四季の郷公園/ふれあい公園キャンプ場/山田ダム(2007/10/7)
シェルパーズはローカルスポット(失礼)を応援しています。今回は、四季の里公園、ふれあい公園キャンプ場、山田ダムなどを散策。それらを繋ぐローカル県道も、非常にいい感じのオススメルートです。
で、本日のメンバーは、隊長、隊員3号、4号。雄ノ山峠を越えて、まずは向かうは、四季の郷公園。隊員3号が行きたがってた場所でもあります(・・・と思ってたら、なんかもうすでに過去行った事があるらしいです)。r63→R24→r9と進み、伊太祁曽神社方面へと進みます。小さな山を越える感じのr9、矢田峠を軽快に走ることしばらく、四季の郷公園に到着。途中、あちこち分岐がありましたが、相変わらず先導する隊員4号のNaviは完璧です!

四季の郷公園へ到着。いったいどんなものがあるのか今からわくわくの我々。
早速、潜入してみます。

「マムシに注意!!」
早速我々に試練が!!どんなサバイバルな場所なのか!

・・・とまぁマムシが現れることもなく、無事園内に突入。そんなサバイバルな場所ではありませんここはw
画像にある、このため池には、今は懐かしい、メダカがたくさん泳いでいました。

なにやら芸術的な形をした噴水。
ちょうど虹がでていていい感じでした。真夏とかはここで子供らがきっと遊んでたはず!
涼しげな場所です。

四季の郷公園のメインスポット?「フルーツパラダイス」へと挑みます。
子供使用率が95%くらいありますが、そんなの関係ねぇ!

若干の高さがある、縄でできた橋。
ちなみに、隊員4号は高所恐怖症であります。

若干の高さがある、縄でできた橋。
ちなみに、隊員4号は高所恐怖症であります。

若干の高さがある、縄でできた橋。
ちなみに、隊員4号は高所恐怖症であります。

「まじで?!」という感じの注意書き。
おしりが大変なことになるらしいです。

ちびっこはなんの躊躇もなく滑っていきます。
よくみると、ダンボールらしきものを使ってます。
なるほど、普通に滑った我々は、見事にケツ、負傷!!

見事にケツが二つに割れた隊員4号は、おしりをチェック中。
高所恐怖症を乗り越え、絶叫滑り台を滑ったことで、人間的に一皮むけました(ケツの皮も)。
教訓:ローラー滑り台には、ダンボールが必須
・・・おそるべし四季の郷公園。我々に尻・負傷という試練を与えてくれたこの公園を後にした我々が次に向かったのは、大分前から気になっていた、「山田ダム」。ダムになぜか惹かれる我々としては、今回こそは行っとけというわけです。
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